立ちあがったら、まずは一歩でも、前に足を出すこと。
それが、一番、大事。
『蓮の花は泥の中で美しく咲く。
蓮には泥水をろ過する力がある。
海の魚は真水では生きていけない。
この世の中が「清らか」だけなら
人間としての深みが味わえない。
清濁あわせ持つは、人間の懐の深さかもしれない。』
という言葉に出会った。。。少しだけ…
清 5.2 : 4.8 濁 くらいで、生きれたら幸いかもしれないな。
少々ワケあって、ブログが滞っておりました。
さぁ、間もなく春です☆少しずつ、華やかな花咲く季節に…
※ White Day にプレゼントした画 ☆
今日の「オススメ」は、ペン!ということで、僕の使っているペンをオススメしたいと思います。
まず一本目は、一筆箋などに少しサラッと書き残したい、そんな時、僕は
ぺんてるの「トラディオ・プラマン」を使ってます。
http://www.pentel.co.jp/pentellibrary/2005_4/index.htmlもう何年前からだろうか。
けっこうこれは広く根強い人気で、評判もいいようです。字の練習にもいいです☆
最近のお気に入りは、色んな場面で使える、三菱の「uni-ball eye」
http://www.mpuni.co.jp/product/category/ball_pen/eye/index.htmlけっこう昔からのトラッドな水性ボールペンですが、最近になって、ようやく
これの良さが身にしみてわかるようになってきました。これは書きやすいです。
筆ペンは、これまた、ぺんてるの「中字」を持っています。
http://www.pentel.co.jp/fude/sono1_01.html持っています、と表現したのはあーんまり頻繁に使うことはないからです。
だって、普通の筆の方が書きやすいので・・・(笑)
たとえて言うなら、筆がコーヒーショップで淹れたコーヒーで、筆ペンが
自販機の缶コーヒーという感じでしょうか・・・作ってる人に失礼か。。。汗汗
あかしやさんの竹軸の筆ペンも、持ってますよ☆これなかなか見栄えがいい☆
で、最後はやっぱり万年筆。なんですが、こちらもそこまでこだわっているわけではなく、
入門編ということで、予算¥5000ほどで店員さんと相談していたのですが、
書きやすさとフォルムが気に入ってしまって、予算を大幅にOVERし、
ナガサワオリジナルの、ペン先に風見鶏が刻印されたセーラーの万年筆を
購入して、ずっと使っています。もっと色々今後試してみたいなぁ。
http://www.kobe-nagasawa.co.jp/original/今日は、ペンのオススメを書いてみました。もしこれを読まれた方で、
このペンおすすめやで!!っていうのがあったら教えてねー☆