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たまには、神戸スイーツのレビュー!!

写真は、伊丹ラクロワ。評判はかねてから聞き及び、の逸品。今日3つはほぼすべて、洋酒がガツンときいた、それでいて後味は引き過ぎないケーキでした。ひと口目がガツンとくるケーキがやっぱり流行ってるというか、評判いいみたいですね。個人的一位は、もちろん銀座イデミさんで変わらずですが、神戸ラヴニュー(チョコレートとチョコレートを使ったケーキは神戸No.1です)モンプリュ(一時期よりもあっさりと味のコントラストが...

看板作ってみました。

少し前になりますが、道場に看板がなかったので作ってみました。10月のレッスンはこちらです☆神戸元町にお越しの際はぜひお立ち寄り下さい。...

毎日はサバイバルの繰り返し。

基本的に人間は、サバイバルを繰り返している。村上龍(日文卒で教授の反対を押し切って、おおざっぱにいうと「村上龍は天才だ」という内容の卒論のテーマにしたのは僕ひとり(._.))。今、父親とだいたい同じくらい、還暦過ぎた年齢。24歳で「限りなく透明に近いブルー」、1994年42歳で、コレ↓少し、地方は、世の中は、マシになってきたんだろうか…僕の知り得る限りでは、地方では知り合いや友達がぐいぐい頑張っている感じがする。...

物を見る目

大人の間では、デザインとかアートとか、わりと盛り上がってるし、ひいては問題解決に、とか地域活性に、ってなってる…子どもの自由奔放さや柔軟な視点や思考を…云々…というのはよく聞くけど、ここ(下記↓)の重要性を聞く機会は少ない。『自由にしなさい、思う通りにやりなさい』の悪しき放置、もしくは『これはこうでしょ、ああでしょ』の悪しき強制、どちらかの噂話は耳にするものの…こんなにも独自の「美」を持つ国なのだから、...

人生で大切なことは全部、書道から教わった【1】

字は人なり、と言いますが、作品を書いていると本当にそう思います。というよりも、『書』は人生そのものなんじゃないかという気さえします。人生わかった、なんて大それたことは言えませんが、こんなメモ程度の気づき(こじつけ??)でも、どこかで誰かの役に立てばいいかな、と…いえ、なんなら、ぜひこれをきっかけに書の道に一歩踏み出してもらえれば、と思って書きつづっていきますので、お付き合いいただければ幸いです。【...

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プロフィール

薛 翔文

Author:薛 翔文
書働家 薛 翔文_Shobun Setsu
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■神戸元町 LEEWAY Cafeでは
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■所属
 兵庫県書作家協会
 王鵞書道会理事
 日本デザイン書道作家協会副理事

Shobun Setsu

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